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カテゴリ: ADDA & PC InterFace DAC比較 Click me if you want to minimize this block
今すぐダウンロード!Antelope ZODIAC Plus ヒット数 バージョン: 
掲載日:  2013-5-1
説明:
今回のデモはリスニングを意識しました。音楽のジャンルによりかなりの違いを感じます。あくまでも主観ですのでそれぞれの実機を聴いてみてください。
 録音したサウンドデータをMacでそれぞれのDAを再生、Lineでtc Konnekt24DのADから入力、WaveLabに録音しました。
Format:16bit WAV
音楽はアップできませんので聴いた感想は以下に記しました。ご参考になれば幸いです。

ここでレビューするのは各モニター等の環境により多少の違いはあることをご承知置きください。

1.USB audio out

音質の感想
Antelope ZODIAC+
全体的な音質はアナログサウンドで柔らかい感覚だ。少し中域に寄った感じが柔らかく聴こえる原因かもしれない、低域はぼてついた感じのドラム音が心地よく聴こえてくる、しかしモニタースピーカーにより違いがある為一概には言えないかもしれない。迫力のあるロックではいいのではないだろうか。アタックの早い楽曲は非常に良い印象だった。

2.Head phone out

Antelope ZODIAC+
アナログアウトとして聴いたときより高域が聴こえバランスがよい。低域の力強さが感じられとても良い印象です。

総合評価

Antelope ZODIAC+
Analog入力(PHONE/RCA),Digital(SPDIF/OPTICAL/AESEBU/USB)、WordClock in、Analog出力(XLR/RCA)、Digital AESとSPDIFがあり豊富な入出力がありProAudioからコンスーマーまで対応可能だ。フロントデザインもシンプルでコンパクトサイズで使用しやすいレイアウトだ。アナログのリマスタリングものは良い言い方をするとアナログテープらしく悪い言い方をするともたついた感じで少しきついと思ったが、ハイのきつい音源は柔らかい音になるので最新のサウンドには良いかもしれない。

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499 回のダウンロード  499  ファイルサイズ 0バイト  利用可能なOS/ソフト等   ホームページ http://modernmusic.jp/index.php?main_page=product_info&products_id=37392
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今すぐダウンロード!BENCHMARK DAC1Pre ヒット数 バージョン: 
掲載日:  2013-5-1
説明:
今回のデモはリスニングを意識しました。音楽のジャンルによりかなりの違いを感じます。あくまでも主観ですのでそれぞれの実機を聴いてみてください。
 録音したサウンドデータをMacでそれぞれのDAから再生、Lineでtc Konnekt24DのADから入力、WaveLabに録音しました。
Format:16bit WAV
音楽はアップできませんので聴いた感想は以下に記しました。ご参考になれば幸いです。

ここでレビューするのは各モニター等の環境により多少の違いはあることをご了承の上ご参考にしていただけたら幸いです。

1.USB audio out

音質の感想

全体的な印象はハイファイなサウンドです。低域はタイトに聴こえるが中域のサウンドに魅力を感じません。高域の好きな方はハイファイサウンドで良い印象を受けるかもしれません。70年代のリマスタリングされた音楽は低域がぼてぼてにならず良く言えば今風、悪く言えばこの時代のアナログ録音の力強さが聴き取れない感じがします。最新のアルバムもメセニーやバレク等を聴いた印象ではハイがやはりきついかなという印象でした。

2.Head phone out

アナログアウトして聴いたときよりバランスがよい感じがします。低域のタイトな音が再生され聴きやすくなりました。Frontに出力が2つあり右がXLR出力し、左はHeadphoneだけの出力です。

総合評価

Analog入力(RCA L/R),Digital(Coaxial3/OPTICAL1/USB1)、Analog出力(XLR/RCA LR)。ハーフサイズのコンパクトな設計で操作もシンプルで解りやすく出来ています。ボリュームつまみもつかみやすくスムースです。

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478 回のダウンロード  478  ファイルサイズ 0バイト  利用可能なOS/ソフト等   ホームページ http://modernmusic.jp/index.php?main_page=product_info&products_id=32088
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今すぐダウンロード!LAVRY DA11 ヒット数 バージョン: 
掲載日:  2013-5-1
説明:
今回のデモはリスニングを意識しました。音楽のジャンルによりかなりの違いを感じます。あくまでも主観ですのでそれぞれの実機を聴いてみてください。
 録音したサウンドデータをMacでそれぞれのDAを再生、Lineでtc Konnekt24DのADから入力、WaveLabに録音しました。
Format:16bit WAV
音楽はアップできませんので聴いた感想は以下に記しました。ご参考になれば幸いです。

ここでレビューするのは各モニター等の環境により多少の違いはあることをご承知置きください。

1.USB audio out

音質の感想

LAVRY DA11
レンジが広く低域が柔らかく非常に良い、楽曲によってはドラムのバスタムなど「ぼてっ」とした感じも受けるが、中高域は柔らかく聴きやすい、上位クラスのAD122やDA924にも聴かれるように低域が充実しており広がりでは上位クラスに負けるが(あたりまえか)DA11は少し誇張している感もある。ポップスやロックではドラムの力強さが出て非常に好感が持てる。

2.Head phone out

LAVRY DA11
アナログアウトと同等に聴こえるがヘッドフォンの方がより高域がはっきり聴こえてくる。全体の音量バランスはスピーカーで聴くよりききやすい。

総合評価

LAVRY DA11
15万でこの音!というくらいに驚くほどコストパフォーマンスの良い製品です。他の2機種と比べるとDigital入力(SPDIF/OPTICAL/AESEBU/USB)からAnalog出力(XLR)に特化したモデルです(RCA変換コネクタは付属します)。シンプルなデザインを求めた故、難を言えばフロントでの設定が初めての場合少し扱いにくい点だろうか。音源の再生についてはアナログのリマスタリングものは非常に心地よいサウンドにまとまるが最新の音源は少しハイがきつく感じるが中低域は気持ち良いサウンドだ。

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677 回のダウンロード  677  ファイルサイズ 0バイト  利用可能なOS/ソフト等   ホームページ http://modernmusic.jp/index.php?main_page=product_info&products_id=33413
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今すぐダウンロード!Weiss DAC202 ヒット数 バージョン: 
掲載日:  2013-5-1
説明:
今回のデモはリスニングを意識しました。音楽のジャンルによりかなりの違いを感じます。あくまでも主観ですのでそれぞれの実機を聴いてみてください。
 録音したサウンドデータをMacでそれぞれのDAを再生、Lineでtc Konnekt24DのADから入力、WaveLabに録音しました。
Format:16bit WAV
音楽はアップできませんので聴いた感想は以下に記しました。ご参考になれば幸いです。

ここでレビューするのは各モニター等の環境により多少の違いはあることをご承知置きください。

1.USB audio out

音質の感想

Weiss DAC202
高域から低域まで抜けの良いサウンドです。各周波数の解像度が良く誇張された周波数は感じられません。以前聴いたDAC2は奇麗な音で物足りなさがあったように聴こえたが、202の印象は良くすばらしい音質を再現している。実際の内部は同等品なので今回の素材の違いがそう聴こえたせいかもしれません。特にジャズトリオは解像度がすばらしいと言えよう。

2.Head phone out

Weiss DAC202
アナログ出力と同等の音質で聴きやすく長時間使用していても疲れない音です。音量を上げてもこのクラスでは当たり前だがつぶれることは無い。MDR-CD900STで良い音なのでGRADO RS-1やSTAXなどのヘッドフォンで聴いたらさらにすばらしい音になるのでしょうね。

総合評価

Weiss DAC202
この中では一番高価な製品です。入出力にDigital AESEBU/SPDIF,optical Inがある。Analog出力にXLRとRCAに対応。SYNCもIN/OUTが付いている。高価なだけあって入出力や機能面では豊富でオペレーションも扱いやすい、リモコンも付属している。また、Digital outからDigital EQ等へ送りDigital Inで戻すことが出来るらしい(DDコンバーターの確認はしていない)。音源再生は中域に気持ちのよい心地よさがあるのでナイロン弦ものは強弱がはっきり聴こえ奥行きが出る。クラシックのバイオリンでピーキーな録音部分を抑えるのか聴きやすくなる。ロック系は低音域がおとなしいせいか心持ち、物足りなさがある。

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575 回のダウンロード  575  ファイルサイズ 0バイト  利用可能なOS/ソフト等   ホームページ http://modernmusic.jp/index.php?main_page=advanced_search_result&search_in_description=1&keyword=w
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